リズムMACDトレード手法のエッセンスです、これを無料で公開するんだからしっかり読み取ってもらいたいものです。1.何でもいいんですがこの短期移動平均線と長期移動平均線がDCしているという事はファンダメンタルズがドル安円高なんですよね。戻り売りでしょう?別にここで入らなくてもいいんです,だって働いてるのにいつもチャートとにらめっこできないでしょう。0ラインを超えピークを売ればいいんですよ。アフィリエイトは簡単でしょう、だけど、MACDだけじゃ実行できないよね。だからブレインのシグナルを使うのさ。2、MACDの信号とピークに注目してみて、白丸で囲った部分はそうですよねプライスバーのピークと同じポイントですよね?短い時間足でスキャルできます、そのポイントを戻り売りや押し目買いが出来るでしょう。判るかな。3そうして下げ止まりも判るよねMACDやiTrendがピークをつけてますよね。その上を見るとプライスバーが下ひげなんですよね。上げ始めるまで結構時間があるので充分考える時間はあった筈ですね。これがリズムMACDの全貌ですよ。ピークや信号の変化を見ながらリズムに乗れませんか?リズムMACDは順張りでエントリーですなので脱毛ストレスが低いです、もし逆行したらロスカットで終了ですし、耐える必要が無いからです。先ず順張りと逆張りの意味は判りますよね、下げてる時にロングポジションを持つ、若しくは上昇しているのにショートポジションを持つことですが、トレードする時間足とそのトレンドを判断する時間足で決まりますよね、つまりデイトレードなら分足、時間足、スイングならば4Hか日足ですよね。トレンドの判断は、デイトレードならば1Hか4Hで見ないといけませんし、スイングならば4H、日足で判断しないとといけません。リズムMACDはトレンドを見ることが重要ですから、トレンドの判断が判りやすい4HMACD、ブレインをセットしているのです。詳細はリズムMACDのマニュアルで公開していますここでは書ききれませんから。外為FX先物取引はボラティリティー(変動率)が高いので順張りで順行した後にポジションを持っても充分取れるからです。特にレバレッジを掛けているのに逆張りでエントリーは最悪ですエントリーしたとたんポジションの方向とプライスが逆行してしまう事が多いからですね。又、定石として反転後は、次のトレンドがでるまでプライスが上下にぶれます、此れは利食いや、損切り、仕掛けなどがでるためですね。思惑張りをせず、トレードをイメージしながらトレードを行うべきですね。トレンドが強い時はどうするのか?トレンドが強いかどうかはMACDの山の高さ、ストキャスが上下に張り付いたまま押しが浅い状態がそうですね。画像を見たらそうでしょう。更にブレインのバーは青一色でこれは強いと見ただけで判るはずですね。見ただけで脱毛判断できるからいいでしょう、使いたくないですか?ストキャスが20を切らずに、赤が点灯せず、MACDが0ラインを切らずに反転したところが押し目買いのポイントです。上昇し始めたらこのようなポイントを探します。画像を見るとストキャスが逆張り指標だということがよく判ると思います。緑の部分はショートのポイント、赤の部分はロングのポイントですよね。オシレーター系ですから買われすぎ、売られすぎが判るだけですから、トレンドが強いと上下に張り付いたまんまですけどね。